個人事業主(一人親方)が綴る、ねこ丸ブログへようこそ。
脱サラ家庭の内部事情を、夫婦で執筆しております。
「会計ソフト、どれがいい?」
「いちばん安いプランで、本当に大丈夫かな…」
「青色申告を一人でできるか不安…」
これから開業する方や、開業したばかりの方、こんな風に思っておられませんか?
夫の独立が突然決まったとき、経理を引き受けた私も当然悩みました。
《「会社辞めたい」と言われた妻の本音|「いいよ」と答えた日の話》
悩んだ末に選んだのは、やよいの青色申告 オンラインです。
あれから2年半。
十分に満足して使っています。
私のプランはいちばん安い「セルフプラン」ですが、使える機能は上のプランと同じです。
日々の記帳から確定申告の準備まで、これ1つで済んでいます。
この価格でこんな便利ツールがあることに感謝!
この記事を書いている私(妻)は、こんな立場です。
- 一人親方の夫の経理担当(開業から2年半)
- やよいの青色申告 オンライン(セルフプラン)で、確定申告の準備を2回
- 簿記の知識あり
- 経理は未経験
とはいえ、はじめての経理・はじめての会計ソフト・はじめての青色申告に戸惑ったのも事実。
良かったところも、気になったところも、実体験から正直に書いてみます。
- 最安の「セルフプラン」で、本当に足りるのか
- 2年半使って分かった、良かった点・気になった点
- やよいの青色申告 オンラインが向いている人・向いていない人
- 会計ソフトを選ぶときに、チェックしたいこと
なぜ、やよいの青色申告 オンラインを選んだ?
まずはじめに、なぜやよいの青色申告オンラインを選んだのか。
私の選定基準をお話しします。
一番おおきな理由は「安い」です(笑)
「やよい」という名前は、もともと知っていました。
電気屋さんのパソコンコーナーに、箱がずらっと並んでいたのを覚えていたからです。
みんなが選んでいるなら大きくハズレることはないだろう、という気持ちも少しありました。
箱のソフトじゃなくてオンライン版です
比較サイトやクチコミ。
各社の公式サイト。
いろいろ見比べた結果、自然と、
「マネーフォワード クラウド確定申告」
「freee会計」
「やよいの青色申告 オンライン」
の3つに絞り込まれました。
調べていくと、3社とも、重視しているものが少しずつ違う印象。
連携や自動化に力を入れているところ。
簿記の知識がなくても進められるように工夫しているところ。
そして、昔ながらの帳簿の形で、料金を抑えて使えるところ。
私が重視したのは、とにかく料金を抑えることでした。
それに、簿記の勉強をしていたので、借方・貸方が並ぶ帳簿の画面にも抵抗がありませんでした。
どの会社のソフトもお試し期間があり、やってみたかったのですが、すべてを試してみる時間もなく、
最終的には料金と上限数で決めました。
やよいにした決め手は、この4つ。
- 初年度が1年無料
- 2年目からの料金が、当時見比べたなかでいちばん安く見えた
- レシートの撮影枚数に、月の上限が書かれていない
- 請求書も一定数は無料で作れる
私が見たときは、レシートの撮影枚数に月の上限がある会社もありました。
毎月どれくらい使うのか、開業前の私には読めません。
いちばん安いセルフプランでも枚数を気にせず使えるのは、安心材料でした。
※2026年10月時点でも、公式に月の上限は書かれていません。ただ、スマート証憑管理の文字の読み取り機能は、今後使う枚数によって有料になる可能性があるとされています。
開業の準備で、お金は出ていく一方。
夫の収入も、減る見込み。
そして何より、事業が続くかどうか、見通せない状況。
先の見えない時期に、お金をかけずに始められる。
そんなわが家には、1年無料のお試しは非常にマッチしました。
料金を抑えたい。制限されることが少ない。簿記の知識がある。
この3つの条件に、いちばん合っていたのがやよいでした。
毎日の作業はどれくらい?わが家の使い方
実際にどんな作業をしているのか、大まかな流れをまとめました。
※わが家が把握している範囲の流れです。ほかの方法や、細かい手順の違いがあるかもしれません。正確な操作は、公式の操作ガイドでご確認ください。※図解はAIを活用して作成しています
ふだんの作業は、データを取り込んだり、証憑を保存したりして、自動でできた仕訳を確認・手直しして登録するだけ。
銀行口座やカードの明細は、スマート取引取込に自動で取り込まれます。
仕訳を1件ずつ入力する手間が、ぐっと減りました。
しかも、科目などを直すと、次からはそれを学習して取り込んでくれます。
よく出てくる取引は、「仕訳ルール」を決めておけば自動で科目が入ります。
毎月くり返す仕訳には、これが本当に便利です。
取り込み先は、「スマート取引取込」と「スマート証憑管理」の2つ。
何をどちらに入れるかは、上の図のとおりです。
Amazonなど電子で受け取った領収書や請求書は、電子のまま保存が必要です。
私はスマート証憑管理に保存して、そのデータから自動仕訳することが多いです。
電子帳簿保存法を、Excelで守り続けられるのか。
その話は、こちらの記事の「理由3」に書いています。
《個人事業主の経理はExcelで足りる?会計ソフトを使う妻の本音》
さて、ここからは、2年半使って分かったことを書いていきたいと思います。
「セルフプラン」で足りる?2年半使った答え
料金はいくら?3つのプランの違い
やよいの青色申告 オンラインには、3つのプランがあります。
使える機能は、どのプランも同じ。
違うのは、困ったときに、操作や経理業務について人に電話やチャットで聞けるかどうかです。
| セルフ | ベーシック | トータル | |
|---|---|---|---|
| 年額(2年目〜) | 12,980円 | 25,080円 | 43,560円 |
| 初年度 | 無料 | 無料 | 半額 |
| 人に操作を聞ける | × | ○ | ○ |
| 仕訳・申告の相談 | × | × | ○ |
※2026年10月に公式サイトで確認した内容です。年額は税込(公式は税抜で表示しているため、10%を足して計算)。「人に操作を聞ける」は電話・チャット・メールのことで、ベーシックの電話は契約期間中10回までです。初年度の扱いは、2027年3月15日までの申し込み分のキャンペーンです。
2026年10月時点のセルフプランは、年12,980円(税込)。
月に換算すると1,000円ほど。
この料金で、どんなことができたのか。
分からないことは、どう解決した?
最初のころは、分からないことだらけでした。
簿記の勉強はしていましたが、実際の経理となると完全に別もの。
私が使っているのは、3つあるプランのうち、料金をいちばん抑えたセルフプラン。
人が答えてくれる電話やチャットのサポートは付いていません。
それでも2年半、サポート付きにすればよかったと思ったことはありません。
セルフプランでも、自分で調べるための入口は用意されているからです。
ソフトの操作の疑問は、弥生の操作ガイドやよくある質問(FAQ)。
自動で答えてくれるチャット(チャットボット)もあって、困ったことを打ち込むと、答えや関連するページを出してくれます。
経理処理での疑問は、ネットで検索すればほぼ解決しました。
同じところでつまずいた人の質問や、税理士さん・会計ソフト会社の解説記事など情報がたくさんあふれています。
最近は、AIに聞くことが多いです。
小さな疑問や仕訳の例を、まとめて拾ってくれるので助かっています。
(ただし答えは鵜呑みにせず、ファクトチェックは必要です。)
今はネットとAIがあるので、わが家のように小さく営む個人事業の経理なら、調べればだいたいのことは解決できる。
それが、2年半使ってきた私の実感です。
そこでも納得いく情報が得られなければ、「弥生のかんたん税理士相談」という手もあります。
税理士さんに、匿名・無料で質問できるQ&Aサービスです(2026年10月時点)。
契約していなくても使えます。
私もこれまでに何度か質問し、いずれも回答をもらえて、悩みが解決しています。
ほかの人の質問と回答も読めるので、一般論ではなく、なまなましい個別ケースを見ることができます。
自分と同じ悩みが見つかることも多々ありました。
なお、投稿した質問は公開され、原則削除できません。
名前や取引先など、特定される情報は書かないように気をつけてください。
あるだけで心強い!
2年半たった今、操作に迷うことはないです。
ただ、これは私の場合です。
簿記を勉強していた分、調べた答えを読み解く下地はあったと思います。
まったくの初めてで不安な方には、電話やチャットで質問できるプランもあります。
自分に合うほうを選ぶのが安心だと思います。
すでに経理をしたことがある人、調べながら自分で進められる人なら、やよいの青色申告 オンラインのセルフプランで十分できると思います。
料金や無料期間の最新の条件は、公式サイトで確かめられます。
👉 公式サイト(PR)→ やよいの青色申告オンライン![]()
ここからは、私の個人的な考えです。
自分で調べながら進めるには、知識を得て、考えて、理解する労力が必要です。
会計ソフトも、こぞって自動化を進めています。
でも、ある程度自分で経理を理解しながらやると、事業のお金の流れが見えてきます。
経営の実態がつかめて、税の制度の知識も身につく。
私は、デメリットではなく、むしろメリットだと思っています。
やよいの青色申告 オンラインを使って良かった点は?
簿記の知識がなくても使える?
少数ながら、「簿記の知識がある人向けのソフト」という声も見かけます。
取引の入力方法は、2つから選べます。
借方・貸方で入力する「仕訳の入力」と、取引の種類を選んで日付と金額を入れる「かんたん取引入力」です。
科目に迷ったら「取引例を探す」で検索でき、科目ごとに説明も書かれています。
私はふだん、自動で取り込まれた仕訳を直すのがほとんど。
手動で記帳するのは、ほんの数件です。
それに、初心者向けの解説がとても充実しています。
使い方を動画で見られる「スタートアップガイド」。
申告までの流れを順番に説明した「青色申告かんたん解説!」。
申告の時期によく出る質問をまとめた「青色申告つまずきやすいポイントQ&A」。
でも実際に使ってみると、知識がなくても、解説を読みながら進められるように作られていると感じます。
全部を自動でまかせるより、「なぜこの科目なのか」を考えながら進める作り。
そのぶん、自分が何をしているのかが分かるのが、私には合っていました。
請求書や見積書は簡単にできる?
帳簿付けのほかに、毎月かならず開く場所があります。
請求書をつくる「Misoca(ミソカ)」です。
やよいの青色申告 オンラインを申し込むときに、セットで申し込めます。
別のサービスを探して契約しなくていいのも、助かりました。
見積書も請求書も、ここで作っています。
見積書が、そのまま請求書になるのがうれしいところ。
同じ内容を、もう一度打たなくて済みます。
項目がたくさんある明細の入力もラクです。
Excelでだだだっと打ち込んで、そのまま貼り付けることもできます。
しかも、Excelで請求書すべてを一から作成するのとは安心感も手間も全然違います。
税率や税表記などを選ぶだけで、項目もほぼ決まっています。
入力ミスが起きにくいのは、ひとりで経理をする身には心強いです。
さらにインボイス制度で、請求書には「必ず書く項目」が定められています。
登録番号などを最初に設定しておけば、必要な項目が自動で入るので、考えることが減ります。
こちらの記事の「理由4」にも詳細を書いています。
《個人事業主の経理はExcelで足りる?会計ソフトを使う妻の本音》
さらに、設定しておけば、発行した請求書を仕訳やスマート証憑管理に連携できます。
一度入れた数字が、そのまま仕訳や証憑管理に反映されるので手間が減ります。
セットのMisocaは、請求書が月10通まで無料のプランです(2026年10月時点)。
わが家は多い月でも3〜4通なので、上限に当たる心配がありません。
10通を超えて作るには、有償プランへの切り替えが必要です。
なので取引先が多くなりそうな方は、申し込む前にプランを確かめておくと安心です。
確定申告は、家で終わる?
経理の仕事で、一番大変なのが確定申告の準備。
やよいの青色申告 オンラインでは、申告の時期になると案内が出てきます。
決算書は、日々つけてきた帳簿から自動でできあがります。
私の担当は、ここまでの帳簿づくり。
申告の手続きと提出は、申告者である夫が行います。
画面の案内に沿って進めていけば、日々の帳簿をもとに、いつの間にか必要な書類が作成され、e-Taxでそのまま提出。
消費税の申告もほぼ同時期なので、このとき一緒に申告を済ませられます。
ふだん会計ソフトを触らない夫でも、わりとスムーズに終えられています。
昔、確定申告をしに会場へ行ったことがあるのですが、
混雑していて、長く待たされました。
税理士さんやサポートの方がいても、すぐに行き詰まってしまい、何をしているのかさっぱり分かりませんでした。
今は、ソフトのおかげで準備は家で終わり、夫もそのまま申告完了。
税務署に行かなくていいのは、本当に助かります。
自分で手を動かすぶん、知識もついてきました。
しかも、複式簿記で帳簿をつけて、期限内にe-Taxで申告すると、青色申告特別控除は65万円になります。
これは、やよいの青色申告 オンラインに限った話ではありませんが、わが家も無事に65万円の控除を受けられています。
ちなみに、この控除は、2027年分から仕組みが変わります。
- e-Taxで申告すると、65万円
- さらに「優良な電子帳簿」で帳簿を保存していると、最大75万円
- 紙で提出すると、10万円
2026年分までは、紙で出しても55万円(優良な電子帳簿なら65万円)でした。
2027年分からは、紙だと控除が大きく減ります。
やよいの青色申告 オンラインは、75万円の条件の「優良な電子帳簿」と「e-Tax」に対応している、と公式に書かれています(2026年10月時点)。
ただし、ソフトを使うだけで自動的に75万円になるわけではありません。
届出や、期限内にe-Taxで申告することなど、複数の要件があるので、ご注意ください。
この控除が増えると、所得税だけでなく、住民税、国民健康保険料にも響きます。
できるだけ条件を満たして、控除をゲットしたいところですね!
《国民健康保険は攻撃力えぐい!個人事業主はじめて知った現実》
このお値段で使えるなんて…!
気になった点は?悪い口コミは本当?
申し込む前に、口コミを調べる方も多いと思います。
よく見かける「気になる声」に、2年半使った私なりに答えてみます。
口コミ①:スマホアプリの読み取りが物足りない?
はい。これは、私も思います。
レシートを撮ると読み取ってくれますが、精度がちょっと…。
結局手で直すこともしばしば。
スマホでの画面操作も、正直しにくいと感じます。
ただ、私はそもそも、スマホで全部済ませたいとは思っていません。
正直つかれる…
ちょっとした確認なら、スマホで十分。
でも、手続きや入力は、経理に限らずパソコンを開きます。
パソコンなら、操作ガイドやAIを横に開きながら作業できるので作業の幅が広がります。
たとえば、月ごとの残高のずれや、クレジットカードの計上もれのチェック、
分析なんかも、AIにお願いしています。
スマホでもできるかもしれませんが、小さい画面では効率が悪いかと…。
だから今の私の使い方は、パソコン中心です。
- スマホ:レシートの撮影と、外出先での仕訳帳や証憑の確認
- パソコン:それ以外のすべて
スマホだけで経理を終わらせたい方には、正直おすすめできないかもです。
そこは、何を重視するかの違いだと思います。
読み取りの精度だけは、今後よくなることを期待しています…💦
口コミ②:口座連携の取り込みが抜けることがある?
私も銀行口座やカードを連携しています。
取り込みが抜けて困ったことは、今のところありません。
ただ、たまに一時的に、特定の銀行の明細が反映されないことはあります。
これはクラウドの会計ソフトではよくあることで、やよいに限った話ではないと思っています。
それに、自分の誤操作や二重仕訳の可能性もゼロではありません。
自動で取り込まれた仕訳は、あくまで下書き。
最後の確認は自分でするものです。
レシートや請求書などの証憑と照らし合わせるのが前提なので、
もしズレがあっても、証憑と見比べることで気づけます。
口コミ③:無料期間のあとの自動更新が不安?
無料期間が終わると、そのまま自動更新されます。
私のときは、ソフトの画面にお知らせが出ていたと記憶しています。
知らないうちに引き落とされた、ということはありませんでした。
2026年10月時点の公式サイトでは、初年度無料のキャンペーンは2027年3月15日までの申し込みが対象で、1事業者につき1回までです。
無料体験プランの期間を過ぎた人や、一度解約した人は対象外です。
申し込みには、自動更新のための決済情報の登録が必要です。
更新の前に案内のメールが届き、キャンセルは「契約終了月の前月末日まで」とされています。
無料期間の最終日ではないので、気をつけてください。
最新の条件は、公式サイトでご確認ください。
まとめ|やよいの青色申告 オンラインはどんな人に向いている?
今回わたしはコスパ重視で選びましたが、結果的にソフトの機能自体、大変満足しています。
わたしが思う、やよいの青色申告 オンラインが向いている人
- 個人事業主の人(法人向けは「弥生会計 Next」という別の製品です)
- 低コストで、青色申告特別控除を最大限受けたい人
- 経理をしながら、学びたい人
- パソコンでじっくり操作したい人
- AIを活用している人
- 事業のお金のことを、きちんと把握したい人
- 簿記の知識がなくても、解説を読みながら自分で進めていける人
- 多少の時間は経理にかけても惜しくない人
気になる方は、2027年3月15日までの申し込みなら、初年度無料で始められます(2026年10月時点)。
👉 公式サイト(PR)
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向いていないかもしれない人
- スマホだけで経理を終わらせたい人
- 困ったときに、人に電話やチャットで聞きたい人(ベーシックプラン以上なら聞けます)
- とにかく楽に経理をしたい、時間がない、自動化したい人
会計ソフトを選ぶときのポイント
会計ソフトに求める条件は、ひとそれぞれ違うはずです。
会計ソフトは、毎日のように使う、長く付き合う相棒。
なので最後に、私が相棒を選ぶときに、ここは見るべきだなと思うポイントをまとめました。
- 事業の規模(従業員がいて、給与や勤怠もまとめて管理したいか)
- 青色申告の控除を最大限受けられるか(e-Taxや電子帳簿保存法への対応)
- プランの内容、サービスや機能はどの程度必要か(消費税の申告までできるかなど)
- スマホだけで完結させたいか
- 料金はきつくないか
- 困ったときのサポートはあるか
- 経理にどれくらい時間をかけられるか
- 経理の経験や簿記の知識はあるか
- サービスや機能に制限はあるのか(発行や撮影枚数などの上限など)
以上、私の体験が、お役に立てればうれしいです!
案外なんとかなりました!
※注意・免責※
この記事は個人の体験と調査をもとに書いています。情報の正確性を保証するものではありません。
料金・プラン・キャンペーン・機能の内容は、執筆時点(2026年10月)のものです。変更される場合があるので、最新かつ正確な情報は、弥生株式会社の公式サイトでご確認ください。
記事の中で比べた他社の会計ソフトは、利用したことがありません。口コミは利用者個人の感想で、製品の性能を示すものではありません。
青色申告特別控除には、記事に書いた以外にも要件があります。税務の判断が必要な場合は、税務署や税理士などの専門家にご相談ください。


